--- Switch scene ---

voice: vo_adv_4010240_000
宮子:
【chara 100731 face 3 (anger)】 ──プリン会議を始めるの。

Choice: (1) ……はい。
----- Tag 1 -----
voice: vo_adv_4010240_001
宮子:
【chara 100731 face 6 (surprised)】 今日は宮子の誕生日なの。
【chara 100731 face 3 (anger)】 そこでオマエは宮子にたくさんのプリンをプレゼントしてきたの。
【chara 100731 face 1 (normal)】 いろんなメーカーの味が違うプリンを、たっくさん。

voice: vo_adv_4010240_002
宮子:
【chara 100731 face 2 (joy)】 宮子はすごくうれしかったの。
{player}に感謝してやるの。
【chara 100731 face 4 (sad)】 でもそれと同時に、気づいてしまったの──

voice: vo_adv_4010240_003
宮子:
【chara 100731 face 3 (anger)】 これ、いつも通りなの!

voice: vo_adv_4010240_004
宮子:
【chara 100731 face 3 (anger)】 オマエからプリンもらうの、いつもやってることなの!
【chara 100731 face 7 (special_a)】 誕生日ならではの特別感が足りないの~~~~~~っ!

Choice: (2) 僕も実は……そう思ってた……
----- Tag 2 -----
voice: vo_adv_4010240_005
宮子:
【chara 100731 face 6 (surprised)】 だと思ったの。
【chara 100731 face 1 (normal)】 だからこその、プリン会議なの。

voice: vo_adv_4010240_006
宮子:
【chara 100731 face 1 (normal)】 オマエが用意してくれた誕生日プリン、特別な気分で食べたいの。
【chara 100731 face 2 (joy)】 普通に食べるよりも絶対に美味しく食べられるはずなの……!
【chara 100731 face 3 (anger)】 {player}、なんとかしてみせるの!

Choice: (3) 僕がプリンを食べさせてあげる。
----- Tag 3 -----
voice: vo_adv_4010240_007
宮子:
【chara 100731 face 6 (surprised)】 オマエが? そんなことで味が変わるわけないの──むぐっ。
……あれっ? なんか、美味しいの。
【chara 100731 face 1 (normal)】 オマエ、もっと宮子に食べさせるの。

voice: vo_adv_4010240_008
宮子:
【chara 100731 face 2 (joy)】 ……あ~むっ♪
美味しいの~! 【chara 100731 face 1 (normal)】 オマエに食べさせてもらうだけで、【chara 100731 face 5 (shy)】 なんか……
ふわふわした味わいを感じるの~♪

voice: vo_adv_4010240_009
宮子:
【chara 100731 face 2 (joy)】 これは大発見なの!
オマエはもしかしたら宮子に美味しいプリンを食べさせるために
生きてるのかもしれないの~!

voice: vo_adv_4010240_010
宮子:
【chara 100731 face 1 (normal)】 プリン会議、大成功なの!
【chara 100731 face 2 (joy)】 それじゃあもっと宮子に食べさせるの♪
ぜ~んぶ食べ終わるまで、オマエは宮子のものなの~♪

--- Switch scene ---