--- Switch scene ---

voice: vo_adv_4010255_000
深月:
【chara 105131 face 1 (normal)】 君、こっちよ。
時間通りね。

voice: vo_adv_4010255_001
深月:
【chara 105131 face 2 (joy)】 ふふ。
急に会いたいだなんて、【chara 105131 face 1 (normal)】 今日が何の日か知っているのかしら。

Choice: (1) お誕生日おめでとうございます。
----- Tag 1 -----
voice: vo_adv_4010255_002
深月:
【chara 105131 face 5 (shy)】 あら。知っていたってことは、
これはバースデーデートのお誘いだった、ってことでいいのかしら。
【chara 105131 face 2 (joy)】 ふふ、君もなかなかやるじゃない。

voice: vo_adv_4010255_003
深月:
【chara 105131 face 4 (sad)】 大人になると誕生日なんて、ちょっとお高い総菜を買って、
カロリー度外視のケーキなんてつまんじゃう日になりがちだけど。

voice: vo_adv_4010255_004
深月:
【chara 105131 face 1 (normal)】 いざこうして誰かと過ごすとなると……【chara 105131 face 2 (joy)】 ふふ。
なんだか、深部体温が上がってしまうわね。

voice: vo_adv_4010255_005
深月:
【chara 105131 face 6 (surprised)】 とはいえ。この子はまだ若いから、
【chara 105131 face 1 (normal)】 バースデーデートというよりはお誕生日会って感じかしら? 

Choice: (2) ディナーを予約してます。
----- Tag 2 -----
voice: vo_adv_4010255_006
深月:
【chara 105131 face 6 (surprised)】 えっ?
【chara 105131 face 4 (sad)】 このお店って、君にしてみればちょっとした高級店だけど……
大丈夫?

voice: vo_adv_4010255_007
深月:
【chara 105131 face 2 (joy)】 ……ふふ、緊張が伝わってくるわね。
【chara 105131 face 1 (normal)】 私に合わせるため、背伸びをしてくれたのかしら。

voice: vo_adv_4010255_008
深月:
【chara 105131 face 1 (normal)】 立派な男の子じゃない。
ううん、子ども扱いは失礼ってものだわ。

voice: vo_adv_4010255_009
深月:
【chara 105131 face 1 (normal)】 格好いいところを見せてくれてありがとう。
その気持ちだけでじゅうぶんうれしいわ。
【chara 105131 face 2 (joy)】 だけど、お会計は私に払わせてちょうだい。

voice: vo_adv_4010255_010
深月:
【chara 105131 face 5 (shy)】 ご馳走になるのは、あなたがもう少し成長してから、【chara 105131 face 2 (joy)】 ね♪

--- Switch scene ---